2010年2月16日火曜日

BAMケース

 
ケースを買いました。



テナー用にちゃんと?したものが欲しかったので、


いろいろと探しました。



結局、BAM softpack with pocketです。


この画像のテラコッタというオレンジっぽい色が欲しかったんだけど、



最終的に黒を購入になりました。






「なった」というのには意味があって、



テラコッタを注文して、来たものを確認したら不良品でした。



そのため、すぐ返品。




ザックリいってるでしょ?


これは購入した店は悪くなく、製造過程の問題なんじゃないかな。



というのも、改めて買った黒ケースで同じ所を確認すると、


ちょっと力をかけると同じように穴が開きそうなので。



注意して使うしかないです。
 

2010年2月15日月曜日

Axial Flow valveのメンテ

 
半年に1回のT-350Eのバルブのメンテを行いました。




分解、清掃、オイル、組み立てといつもの行程で、


問題なく完了。




次回は夏ですね。
 

2010年2月2日火曜日

演奏会が終わりました。

 
半年に1回の演奏会が終わりました。



今回は、一番大事なフレーズで大怪我をしてしまった。すみません。

他には、かすり傷程度だったので悔やまれる。


精進が足らんな。





日曜日が本番で、その前の金曜日、土曜日に


合奏とアンサンブルの練習をやって、


本番が終わったら、唇がパンパンだった。




絶対的に練習量が少ないから。社会人は仕方ない。



高校生のときは、合宿で朝から夜まで吹いても平気だったのが

今は信じられん。





唇が荒れるのが明らかだったので、


"Chop Saver"というリップクリームを使いました。




以前、Shiresでdouble caseを買ったときに、いっしょに買いました。



このリップクリームは、植物系の天然成分で作られていて、

塗ったまま楽器が吹けるということなんだけど、

それはしたくないので、吹かないときに使っています。



それじゃ、メンソレータムで良いじゃない?と思っています。




まぁ、使ってみたかっただけ。

悪くないです。
 

2010年1月28日木曜日

Apple iPad

 
今日はトロンボーンねたではないです。


仕事の関係で、コンピュータは、Windows, MacOSX, Linux など

いろいろなものを使っているけど、基本的に、



私はMac派です。



使い始めて20年近くになります。

ジョブスがAppleからいなくなって、使い物にならなくなった時期があるけど。




本題ですが、今日は iPad の発表日でした。



噂通りのものでした。




iPadの必要性を感じないなぁ。

これなら、iTouch / iPodで良いんじゃない。と思う。




このサイズと重さで、Intel Core i7/i5/i3 で OS が MacOSX なら買いなのだけど。



まぁ、今回は無駄な出費がなくてすんだと思おう。
 

2010年1月13日水曜日

バストロ

 
なぜかまたバストロねたです。


自分のバストロは、もう4、5ヶ月吹いていないけど。




こんな楽器を吹いてみたい。




篠崎卓美氏のblogに掲載されているバストロで、YamahaのDouglas Yeoモデルのインライン版といったところでしょうか?

YBL-630と比べると、微妙に仕様が違うのが分かります。



ねたは古く2007年の投稿されたものです。



流石はヤマハ、プロからの注文ならなんでもやってくれる?
 

2010年1月11日月曜日

N響アワーを観てひとこと

 
聴いてではなく、観てです。




あぁ、池上氏もアレッシホーンを吹いている。。。



吹いてみたくなって来た。
 

2010年1月9日土曜日

ダブルケース

 
買っちゃいました。


Getzenのアルトとテナー用ダブルケースです。



数少ない 36H が入るダブルケース。


いろいろ探したけど、セミハード/ハードケースでは、これしかなかった。


Bb管付きなので仕方ない。





外観は、横から見ると特に特徴はないんだけど、

ベルの部分のスペースのために、両端が膨らんでいます。


長さは、Geztenの3062AFRのハードケースとほぼ同じ。


重さは正確ではないけど体重計で測ると 4.6 kg だった。比較的軽い。





これが内側。



Conn 36H (Alto) を入れた状態。








これは、アルトの上に置いて、テナーを置くための台。



本当にただ置くだけ。こんな感じ。


ここで、スライドはケースと台に挟まれるので、どちらを先に入れるかを悩む。

今は、台を先に置くことにしています。





で、最後にテナー(edwards t350e)を入れた様子。





問題点がひとつ。


この状態で持ち歩くと、


テナーのスライドが、アルトのベルとテナーのF管に当たります。




そのため、クロスか何かを緩衝材代わりに間に入れることを


忘れないようにしないと、残念なことになりそうです。




小物を入れる場所は、テナーのベルの下にあります。

大きさは十分。




実は、まだこれを使って楽器を持ち出していません。。。。


これから活躍してもらいます。